2019年06月13日

健康の大切さを知る

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昨夜のこと、夕飯の支度をして食べ始めたころ

寒くて寒くて、手足も冷たくなりました。

めったに出番のない体温計を出して計ると37.5度。

数字を見たばっかりに、いきなり病人モードです。

ごめん、用事があったら呼んで、と布団に入りました。

うつらうつらするうちに汗ばんだので

きっと熱が上がったのでしょう。

すると何だか声がする。

「どん兵衛食べたいんじゃけど、どうしたらいい?」

あー、説明するより起きて作った方が手っ取り早いわ。

再び布団に。

どれくらい経ったのかわからないけれど、

「どうすればいいんかサッパリわからん」という声。

これはきっと後片付けのことでしょう。

もう、そのまま聞き流す。

のどが渇いて目がさめた深夜2時。

ごちそうさまのままのテーブルを片づけ

全てを食洗機にお願いして、また布団に。

今朝、少し頭痛は残ったけれど、熱は無し。

寝込んでも何もいいことはないという実感のみ。

これは健康でいるしかありませんね。

そしてどん兵衛が作れるくらいには鍛えてあげないと。
広島ブログ posted by STAD at 19:57 | Comment(0) | 日記
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